商品やサービスの改善について

商品やサービスが売れないとき・・・
 
収益がとれないとき・・・

前の記事にも書きましたが、

しゃかりきになって、
人を集めようとしたら、
それは逆効果です。

例えるなら、
バケツの底に穴が開いている
状態で水を入れているようなもの。

まず成約する状態に
しないといけません。

あなたの見込みのお客さんが
あなたの商品をほしい、
と言ってもらうために、
色々やるべきことがありますが、

まず最も大事なことは、
あなたのお客さんが「誰」なのか、
それを絞り込むことです。

あなたの商品やサービスは
誰のためのものなのでしょうか。

同じ内容、
であっても対象が違えば、
見せ方も切り口も、
内容も変わってきます。

例えば同じ「英語」
というコンテンツであっても、

小学生向けの英語教室と
ビジネスマン向けの英語教室
では内容も切り口も
違ってきますよね?

あなたの商品やサービスが
売れない、ということは、
お客さんのニーズに
ささっていない、
ということになります。

ニーズをハッキリさせるには、
そのニーズは「誰」のものかを
ハッキリさせることが先です。

商品やサービスが売れないとき。

まずあなたのお客さんは
「誰」なのか。

そこをハッキリさせましょう。

いつもありがとうですございます
&感謝です。

あなたも引き続き、素敵な1日を♪♪

達生

■最短90日間で月商100万円稼ぐ5つのステップ
↓↓メルマガ登録はこちらから↓↓
http://www.imp-ace.com/mailmagazine/


著者について

関連記事

コメントを残す